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~四季でつづるそれぞれの世界~「折々のうた」
市民芸術祭7部門が一同に会した映像の世界がジャンルの違いを繋ぐ新しいステージ

どりーみんぐは 1部に出演「鬼怒の船頭唄」のダンスと歌に、プロジェクションマッピングで映像とコラボ。

子供たちは、波の中に!

ダンシングクイーンは、ジュニアジャズのメンバーと共に

市芸40パンフ2
市芸40パンフ


杭州と広州は飛行機で3時間余りの距離
それぞれの町は、宇都宮市全体ぐらいの広さに立ち並ぶビル群。中国改革開放から25年で、新宿や渋谷なみの町に生まれ変わっていました。

浙江省はこれから地下鉄網が整備され、観光と学園都市として整備される町。数年後には、芸術・体育関係の大学が立ち並ぶとのこと。音大は、広大な敷地に大学内にホールが6つもありました。刺激をいっぱい受けた子供たちは大きく成長したように思いました。

中国の目覚ましい発展に驚き、感動した子どもたちが、あちらで演奏した以上のパワーで演じます。日本公演は、中国で行った英語での公演を、役者本人が同時通訳で日本語を台詞に差し込みながら演じます。子どもたちの素晴らしい能力の開花を是非ご覧ください。

前座は、どりーみんぐの後援会から生まれたホップスターズが務めます。
なんと「ノートルダムの鐘」のテーマを歌います。8ヶ月かけて練習に励んできましたが、思いもよらず寺院の火災にビックリ。関係者の皆様に心よりのお見舞いの祈りを込めて演奏します。

  • 2019年5月6日(月)祭日
  • サザンクロスホール

浙江省杭州での交流

杭州长江实验小学

  • 杭州の子供たちは、皆明るくて、お行儀も良く賢そうな子達。会場の7~80パセントの達が、日本に来たことがあると。びっくり!
  • 全て英語でのスキット良く頑張りました。
  • 自己紹介は中国語も覚えたよ
  •  
  • カップの技にざわつく子供達
  • 皆楽しく出来ました

 

  • 世界が一つになるまでを皆で手話で歌いました。

 

  • 可愛い古典舞踊。目の動きが素晴らしかった
  • 小2の子達の演技    

 

 

広州外国語小学


お茶でお出迎えは中国の作法

  • 元気にハイホーブギ
  • 皆手拍子で見てくれました
  • 茉莉花(もりふぁ)を踊ってくれました
  • 皆のりが良くて 演じる私達もとても嬉しく楽しいステージになりました。
  • 沢山のお土産。昼食も、おやつもいただきました。
  • ありがとうございました。

たいせつなからだ

  • 2016年~2019年 毎年12月に上演されてます。
  • 出演:こどもミュージカルどりーみんぐ&K&Kミュージカル
  • 2016年に始まったたいせつなからだは、人の内臓の話
  • いじめやストレスに負けないで元気に仲良くと歌います。
  • 手作りで作られた内臓のパズルは小さい子達が楽しんでくれます。

クリスマスコンサート(児童館としての役割)

  • クリスマスソング皆大好き